2010年1月31日日曜日

2010-01-30

  1. それにしても、ダメなエージェントと良いエージェントがくっきりしすぎ。ダメなところ、経営とか大丈夫なんかな。心配してもしょうがいないけど。
  2. 転職活動だが。職務経歴書を手直ししたら書類選考突破率があがっている。

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2010年1月30日土曜日

2010-01-29

  1. 当然、同僚「飲めません。もう話になりませんから。動きます」と。
  2. もう一人の同僚から連絡があり。条件を若干上げてきたとの事。
  3. 同僚と連名で、行政機関から会社に通達。さぁ、ショータイムの始まりです。

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2010年1月27日水曜日

2010-01-26

  1. 会社で明日回答依頼のメールを投げつけた。回答がなくても、これも履歴になる。

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2010年1月26日火曜日

2010-01-25

  1. 会社から6ヶ月の給与分の退職金みたいなものの提示があった。1年はもらう交渉をする。同僚は就職が決まるまで、在籍保証と給与保障をしている。
  2. 知り合いの会社に入れそうなのだが、本当に入れるのか不安。
  3. 同僚が精神的に病んできて薬を飲んでいる。薬の効果で軽いそう状態。

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2010年1月25日月曜日

2010-01-24

  1. 文書で書かせる事項を整理し、月曜日か火曜日に突きつける。
  2. 気持ちは落ち着いている。久々だ。
  3. 来週からの戦略を練っている。

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2010年1月24日日曜日

転職活動の状況

・21日:某企業のweb事業立上責任者の求人で、執行役員と面談。なかなか会話がはずむ。相手もコンサル出身らしく頭が良さそうだ。次は、2月中旬に社長と会わせるとエージェントから連絡があった。2月中旬とは、遅すぎるな。
・21日:某ソフトウェア会社の書類選考通過の連絡を受ける。IPO前のソフトウェア会社の役員候補らしい。

条件提示

10日ぶりに人事と面談。前回、書面にしろ!と言ったにも関わらず、やってこない。口頭で説明をうける。店舗異動の際の条件、それが嫌な場合の退職条件だ。

もちろん、その場では回答はせず、「専門家に聞くなりして、考えますよ」と伝える。専門家?という目を人事はしていたが。

面談後、同じ境遇の同僚とMTG。同僚も同じ日に面談があった。同僚はかなり人事を問い詰めて、その人事では手が負えず、次回は上の者にバトンタッチすることになった。同僚も店舗異動は考えていないので、あとは会社からどれだけ金を引き出せるか。転職活動の際の在籍期間の延長をすることに絞っている。

同僚曰く、「ここまで来たら、言ったもの勝ちだ」と。たしかにそうだ。

2010年1月18日月曜日

諸行無常

X JAPANのTOSHIが自己破産したとの事。1億円の負債らしいが、すぐに返せそうなものだが。

2010年1月17日日曜日

徹底抗戦



堀江貴文(ホリエモン)渾身の書き下ろし!『徹底抗戦』インタビュー①

配置転換の違法は?

●「労働契約において職種が特定されている」場合
就業規則に業務の都合による配置転換の定めがあったとしても、原則として労働者の同意がなければ、使用者は職種の変更を命ずることはできません。特定の資格を活かす職種として契約したのに、合理的な理由がなく全く関係のない職種に配置した場合は、使用者の「権利の濫用」に当たり、その労働者は法律上、これに応じる義務はありません。

ただし、経営打開のための企業上の必要性が認められる場合で、従来から異動が行われていたり、配転で労働条件が有利になったりする場合には、異なる職種への変更であっても、正当な配転命令として、使用者が一方的に命ずることができるとされています。

●「労働契約において職種が限定されていない」&「就業規則に業務上の都合による配置転換の定めがある」場合
労働者は、その業務命令に従わなければなりません。ただし、その配転命令が「権利の濫用」となる場合は、無効です。業務上の必要性が認められない場合、あるいは他の不当な動機・目的がある場合、労働者に著しい不利益を与える場合には、その配転命令は権利の濫用として無効とされます。

また、職種が限定されていなくても、医師、看護師、技術者、弁護士といった特殊な技術・技能・資格を有する者については、その職種に就くことを条件に雇用されたものと認められ、同意なくなされた配転命令が無効とされる場合もあります。


人事との面談をしてきた。

人事と面談をしてきた。
条件は同じだ。
店舗勤務か退職か。その二択。
多少意外だったのは、退職時の再就職支援を切り出してきたことだ。

想定内の範囲だったので、笑顔で、
「意思決定できないので、文書にして欲しい」と伝えた。

同じ部署の同僚も同じ勧告だ。
かなりショックだったようだ。
そりゃ、そうだろう。代理店のマーケッターだった人間だ。
そんな人間に店舗配置だ。

まともな人事異動ではない。
100人が聞けば、皆、同じ意見だろう。

全く適当に人選を決めて、その相談もなく、いきなり勧告というわけだ。
そんなやり方が許されるだろうか。

ネットで、「労働問題関連」で相談をしてくれる機関を探す。(何回目だろう)
無料電話相談してくれる場所があったので、30分ほど電話してみる。
無料弁護士相談もあるようなので、予約をとってみた。



2010年1月10日日曜日

企業がリストラを意味する事を言ってきたら。

  • 企業側がスタッフをリストラするには、社会常識から見て合理的な理由が必要となる。いわば、一方的にリストラされるということは認められていない。
  • 合理的な理由とは、経営不振による人員整理の場合(整理解雇)であること。
  • しかし、この整理解雇においても、会社を存続させるために、人員整理をするしか方法がないのかが重要なポイント。
  • また、解雇を回避するために、新規採用を中止したり、希望退職を募る、などの努力をしたのかもポイントになる。
  • さらにいうならば、解雇される対象者の選定基準が合理的であること。明確に答えることは人事も出来ないと思う。文書にしてもらう。

2010年1月9日土曜日

ついに自分にも人事からの面談が来た。

その後、同僚であるが、

会社からアウトプレイスメント会社を紹介され、

面談をしてきた。


さて。私であるが、

人事から面談依頼が来た。

ココロは落ち着いている。


「想定の範囲内」

というものだ。


予想外だったことに、

別の同僚(女性)の、まぁ、仕事をそれなりやっていた 者にも

連絡があった。


その同僚は「ビビって」、

すぐに、相談に来た。

まぁ、ビビるよな。

1年半前に転職してきて、

バックグランドは優秀な人間だ。


ちなみに、うちの会社は中途組は優秀な人間が多い。(履歴書上は)

この事は、別の機会で書くことにする。


相談に乗ってあげたわけであるが、

かなり、ワナワナとしていた。


まずは、我々の事の話をしつつ、

気持ちを落ち着かせる。


彼女もパワハラめいた事をされたり、

入社時の内容との相違もあり、

かなり不満が合ったことは、

前から知っていた。


この機会に、

そういった事もしっかりと言うべきだし、

泣き寝入りだけはしてはいけないと。


そうなのだ。

泣き寝入りはしてはいけない。





2010年1月3日日曜日

明日から会社

明日から会社だ。

うーむ。憂鬱な気分だw


かつての俺はこんなではなかった。

前職ではもっと、バリバリ仕事をしていた。


いかん。過去を振り返ってもしょうがない。

諸行無常。

いい時もあれば、悪い時もある


今年は、良い流れにする。

その為に動く。


今年は、闘う年になるだろう。

闘いにのぞまなくてはならない。

精神的にタフでなくてはならない。


やるべき事に集中する為、

習慣化させて行こうと思う。


例えば、

朝もはやく起きて、

副業を行う。

生活のリズムを変えていきたい。


がんばろう!



2010年の抱負

川崎大師に行き、厄払いに行ってきた。
すごい人だったなぁ。


2010年はなんとしても良い年にしたいです。

今年の抱負を述べたい。

  • リストラに対し戦う。理論武装を行い、会社から最大限の条件を引き出すこと。
  • 仮に離職の道を選んだ際、自分の能力を最大限に発揮出来、さらに好条件での転職先を見つける。
  • 会社に依存しない生き方を作り出す。インターネットを活用した副業を実施する。その為に毎日やることを整理して、習慣化させる。習慣化することで、やることを迷わないようにする。
  • シンプルな生き方をする。身の回り、思考の整理整頓を行い、必要な事のみ行動できるように毎日を過ごす。また、その為の準備をする。
  • 家族でいろいろな所に遊びに行き、絆を深める。
  • いい出会いをたくさんする。その為に新しい人脈を作る努力をする。
  • ここ数年購入を考えていたロードバイクを購入し、健康を維持する。
  • JAZZに詳しくなる。